主よ、人の望みの喜びよ
曲について
バッハがライプツィヒで1723年に仕上げた教会カンタータの中の一曲です。3連符で流れる伴奏の旋律に乗って、合唱が讃美歌(コラール)の旋律をゆったり歌います。日本語の題は英語の題「Jesu, Joy of Man's Desiring」を訳したもので、結婚式でもよく演奏されます。
バッハがライプツィヒで1723年に仕上げた教会カンタータの中の一曲です。3連符で流れる伴奏の旋律に乗って、合唱が讃美歌(コラール)の旋律をゆったり歌います。日本語の題は英語の題「Jesu, Joy of Man's Desiring」を訳したもので、結婚式でもよく演奏されます。