東海道五拾三次 日本橋 朝之景

東海道五拾三次 日本橋 朝之景(歌川広重)
作者
歌川広重
制作年
1833〜1834年頃
時代
浮世絵

作品について

東海道の起点、江戸の日本橋を朝早く大名行列が渡っていく。東海道の宿場を描いた連作の最初の一枚で、この連作で広重は風景画の第一人者になった。

画像の出典: ウィキメディア・コモンズ(パブリックドメイン)

歌川広重のほかの作品