長い首の聖母

長い首の聖母(パルミジャニーノ)
作者
パルミジャニーノ
制作年
1535〜1540年頃
時代
ルネサンス

作品について

聖母の首や指、膝の上の幼子までが不自然なほど長く引き伸ばされている。優美さを誇張した「マニエリスム」を代表する作品で、未完のまま残された。

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