声でもチャットでも遊べる人狼です。部屋の募集板で「人狼の村人を募集」を押すと、6人村(足りない分はCPU)で遊べます。はじめての人は、先にルールを覚えておきましょう。最後に理解度チェックがあります。
村の中に、村人のふりをした「人狼」がまぎれこんでいます。人狼は夜ごとに村人を一人ずつ襲います。村人たちは昼の話し合いで人狼を探し、投票で一人を処刑します。
誰が人狼かを知っているのは、人狼だけ。村人は話の食い違いから嘘を見抜き、人狼は嘘をついて疑いをそらします。会話で戦う、だまし合いと推理のゲームです。
全員が、村人陣営か人狼陣営のどちらかに入ります。自分が死んでも、自分の陣営が勝てば勝ちです。
夜から始まり、朝・昼・投票・処刑と進んで、また夜になります。どちらかの陣営が勝つまで繰り返します。
役職は、はじめに自動で配られます。自分の役職は自分だけが知っています。
「らじ候での決まり」は、部屋で遊ぶ6人村の決まりです。
らじ候の人狼は、6人の村(村人2・占い師1・狩人1・人狼2)で、村人の側と人狼の側に分かれて話し合う推理ゲームです。部屋に集まって、声でもチャットでも遊べます。人が足りない時は CPU が入るので、少ない人数でも始められます。
初めての人のために、絵で分かるルールの説明と理解度チェック、CPU を相手にした一人での練習も用意しています。