落ちてくるのは横1〜5マスの棒(回せません)。長さで色が違います。横一列がそろうと消え、上のものが下へ落ちて、またそろうと「れんさ」です。
ときどき、縦2段のブロック(縦2×横1、縦2×横2)も降ってきます。
ときどき、★の付いた棒が降ってきます。★のあるマスが消えると★が爆発し、周りの3×3を吹き飛ばします(近くの★も続けて爆発)。崩れた後に棒が落ちてまた一列そろえば「れんさ」です。
ときどき爆弾が降ってきます。着いた所を中心に、3×3マスを吹き飛ばします。
消した段数が増えると岩石が混ざります。岩石は1回目はひびが入るだけで、2回消すと消えます(爆弾も1回に数えます)。
何個か落とすごとに、下から穴のあいた段がせり上がります。下の目盛りがたまると上がります。
ストック: 盤の横の「ストック」を押すと(キーボードは C か Shift)、落ちてくるブロックを1個取っておけます。取ってあるブロックがあれば入れ替わり、無ければ次のブロックが落ちてきます。1個につき1回まで。
対戦では、2段以上まとめて消したり、れんさしたりすると、相手の下から段が生えます。自分も消せば、届いた段を打ち消せます。先に積み上がった方の負けです。
キーボード: ← → で動かす、↓ で速く落とす、↑ かスペースで一気に落とす。
スマホ: 下のボタンのほか、盤を左右になぞると動き、下へ払うと一気に落ちます。
部屋では、ほかの人と対戦できます。
Dandan(だんだん)は、横1〜5マスの棒だけが落ちてくる落ちものパズルです。棒は回せず、長さで色が違います。横一列をそろえて消し、上のものが落ちてまたそろうと「れんさ」になります。
★の付いた爆弾、2回消さないと消えない岩石、下からせり上がる段など、だんだん手ごわくなる盤をさばいて、どこまで続けられるかに挑戦します。CPU 対戦や、部屋で2〜4人の対戦もできます。