子犬のワルツ

正式名
ワルツ第6番 変ニ長調 作品64-1
通称・別名
小犬のワルツ・1分間のワルツ
作曲
フレデリック・ショパン(1810–1849)
作られた年
1847年
種類
ピアノ曲
流れた所
冒頭
難しさ
定番

曲について

自分のしっぽを追いかけてくるくる回る子犬の様子から生まれた、という逸話で知られます。英語では「1分間のワルツ」と呼ばれますが、これは「小さなワルツ」という意味で、1分で弾く曲という意味ではありません。

楽譜の出どころ: Mutopia Project(清書 Magnus Lewis-Smith・パブリックドメイン)

ショパンのほかの曲